おかげさまでnumazooは、3月の開催で1周年を迎えます。そこで、今回は今までご参加頂いたアーティスト、パフォーマー、ワークショップでご参加頂いた方々など、numazooにご協力頂いたいろいろな皆様と、そして公園に来ていただいた方々と一緒に、たくさんの笑顔を作りたいと思います。
また第一回の参加者『春風火舞』さんのパフォーマンスや、これまで夏祭りの年に2日しか買えなかった、人気のフレンチレストラン『OPERA』さんのカスクルートを2種類を限定で100本、そしてソムリエさん特製の「ホットワイン」などの『夜の部』も1年ぶりに復活!!
夜も昼も、一緒に笑顔になりませんか?
→ numazoo 1周年記念祭のご案内PDF
→ ごきげんパラソル 歌詞のみPDF
*カスクルートの販売は基本的に予約販売とさせて頂きます。
予約はinfo@numazoo.comにお名前・連絡先・本数などをメールにてご連絡ください。
ビジネスプランコンテストの学生部門で最優秀賞を受賞された、沼津情報処理専門学校「CELTS」さんが、ビジネスプランを3月のnumazooでプレオープン。当日は「スタジオCELTS」を出展。ゴリロスやアニメ系コスプレの衣装試着ができるそうです。携帯カメラで撮影するも、しっかり撮影で印刷するもよし。楽しんでください。
hito20という競技を知っていますか?人という字20m走、【hito20】のコンセプトは「信じあい、支えあい」。
2人1組で互いの肩を合わせ「人」の文字を作り、その体勢のまま20m先のゴールを目指す、静岡生まれの新世界基準競技。メディアでも数多く取り上げられていますので、知っていらっしゃる方も多いのでは。そのhito20さんが静岡より遊びに来てくれます。
numazooでも、hito20の話題は尽きません。
11月からは沼津仲見世商店街様のご協力を頂いて、沼津中央公園だけでなく、仲見世商店街でもnumazooのごきげんパラソルを広げることができることになりました。
冬は長時間公園で過ごすのは寒いので、とてもありがたいです(笑)
"良かった頃の沼津"は実際にどんな姿だのか。毎回、当時の○○年○○月○○日の新聞に焦点をあて、沼津の本当の姿を検証してみる企画。少し昔の沼津、だいぶ昔の沼津を、実際に感じ、今に活かすヒントを探してみましょう!
numazoo会議中の「ゴミをできるだけ少なくするには?」という課題から生まれた「MYタンブラー」プロジェクト。8.22numazooから販売を開始しました。タンブラーをもっと身近に、もっとおしゃれに使っていただくために、デザインの追加も検討中です。
10時くらいから夕方まで、しゃぼんだマンやります。
ジャグリング・ワークショップも同時開催予定。
お子さんと一緒にぜひ来てくださいね。
子供たち!
夏休みはもうすぐ終るよ!
夏休みの宿題は終ったかな?
早く終らせて、numazooに来てね!
byしゃぼんだマンより
先日numazoo実行委員が見学させていただいた沼津魚市場の状況を写真展で発表。また絵本「うおいちば」もnumazoo図書館に登場します。numazoo図書館と並列で見れるようにしますので、お子様にぜひ読んであげてください。
静岡東部の各所イベントでご活躍されている「音楽村」から「evergreen(エバーグリーン)さん」が初登場です。その他、飛び入り演奏もあるかも・・・。
8月22日(土)は、NPOサプライズさんの主催で、ボトルキャップ・紙パックの回収と、午前と午後に中央公園周辺のゴミ拾い活動を行っていただくことになりました。もしご自宅にボトルキャップ・紙パックがございましたら、ぜひご協力ください。また中央公園周辺のゴミ拾い活動への参加は自由です。ご協力いただけると幸いです。
numazoo第1回からご参加いただいている「らんリップ」さんが、numazooを題材にした新曲『ごきげんパラソル』をつくってくださいました。ありがとうございます!!8月22日には初披露いただけそうです!他にも沼津を題材にした曲『時のアルバム』も。
夏numazoo第2弾!!今回は「打ち水スプリンクラー」&沼津市の名水「柿田の泉」を利用した「地サイダー」に加えて「よさぽカフェ」のカキ氷(初登場)に、伊豆の夏を代表する「かも風鈴」のリアカーが来てくださいます。30個限定で販売もしてくださるそうです。今年最後の夏は8.22numazooで過ごしませんか?
明治史料館からお借りする巨大パネルと写真を展示します。時を越えた沼津散歩が出来ます。まだまだ改良の余地があるパイロット版ですが、楽しんでみてください。
7月9日に、コーストFM(エフエムぬまづ)76.7Mhzで放送された市長との対談番組「ぬまづ お宝発見」の収録風景を撮影しました。舞い上がっていて、言葉が可笑しいところがありました。クリーンピースのくだりは自分が思っていた言葉と口に出た言葉が少し違っていた部分がありますが、概ね伝えたいことは話せたと思います。時間がございましたら、ご覧になって下さい。